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妊娠線のケアはいつから始める?予防におすすめのクリームはナチュラルマーククリームとAMOMA!

残ってしまうとなかなか消えないと言われる「妊娠線」。

「そんなの大丈夫」と思う方も多いかもしれませんがその考えが命取りとなるかもしれません。

他のママさんでは「ケアしなかったから消えずに後悔している」と言っている方が本当に多いです。

私の嫁は本記事に書いている内容を実践した結果、妊娠線ができずに無事出産を終えましたので、そのケアの方法をご紹介します。

本記事の内容

  • 妊娠線とは
  • いつから予防・ケアをしていくか
  • 妊娠線ができる場所はどこか
  • 妊娠線予防クリームのおすすめ

本記事の執筆者

まひろ(@aokaze_mahiro

結論の要約

妊娠線とは、お腹が膨らみ、皮が急激に伸びることでできる赤紫色の線状斑です。

妊娠4か月頃からケアをし始めることを推奨します。

妊娠線を防ぐには、早めに保湿クリームなどを塗ってケアをすることが重要です!

妊娠線の予防クリームにはナチュラルマーククリームとAMOMAがおすすめです。

全身にAMOMAのマタニティオイルを使い、ナチュラルマーククリームはお腹で使えばコスパが良いです。

目次

妊娠線とは?でき始めたら予防クリームを使うことが重要

まず、妊娠線とは何かということですが、妊娠するとおなかが大きくなり、皮膚が急激に伸びます。

最初はよいのですが、そのうち皮膚が伸びる限界を変えて引っ張られ、亀裂が生じ、赤紫色の線状斑として現れます。

まひろ

これを妊娠線といいます

妊娠線を防ぐには、早めに保湿クリームなどを塗ってケアをすることが重要になってきます。

具体的に「いつから」「どこに妊娠線ができるのか」「どのクリームを使うのがおすすめか」を紹介していきます!

妊娠線をいつから予防・ケアをしていくか?でき始めはいつ?

ケアの開始時期ですが、お腹のふくらみが気になりだす4か月目くらいから始めるといいでしょう。

もちろん、人によって体の変化は異なりますし、もっと早くても遅くてもよいと思います。

ただし、6か月目には急激におなかが大きくなりますし、8か月目になると妊娠線ができ始めるとのことです。

可能であれば、できるだけ早いタイミングで保湿をしっかりするように心がけたほうがいいです。

まひろ

嫁は3か月目くらいからクリームを塗ってました

妊娠線ができる場所はどこ?予防方法は何か

一度できるとなかなか消えない妊娠線。

それはどこにできるのでしょうか?

妊娠線ができる場所をまとめましたので、ご確認ください。

  • バスト
  • 二の腕
  • お腹
  • 下腹部
  • お尻
  • 太もも

この妊娠線ができる場所に予防クリームを塗っていけばよいということです。

妊娠線の予防クリームはどれがおすすめか

本記事でもたびたび出てましたが、妊娠線を予防するには、化粧水をつけてからクリームを塗って、しっかり保湿することが重要です。

その予防クリームに何を使うかが重要なので、ご紹介していきます。

妊娠線のケアにはオイルとクリームのどっちが良い?

どちらの方が効果があるか?という問いに対しては、「どちらも効果がある」と回答をします。

というのも、我が家ではどちらも使用したことで妊娠線ができずに済んだからです。

少し安めのオイルを全身に使い、高いクリームを気になるところにピンポイントで使うといったやり方をしてました。

妊娠線の予防はナチュラルマーククリームとAMOMAの併用がおすすめでコスパが良い

クリームやオイルに関しては、ちゃんと妊娠線の予防用クリームがあって、それを利用するのをおすすめします。

まひろ

少し高いのですが、将来的に跡が残らないと考えれば安いものです

実際に我が家で使用して、妊娠線の跡が残らなかったのはナチュラルマーククリームとAMOMA マタニティオイルの併用です。

我が家では最初失敗したなと感じたのですが、毎日風呂あがりに塗るということで消耗が激しくてすぐなくなります。

まひろ

2か月も経たずになくなってました

個人的には最初から大きいサイズを買っておくことをお勧めします。

もちろん最初は小さいので試してみたいというのがあると思うので、こちらの小さいほうでも大丈夫かと思います。

ただ、ナチュラルマーククリームは効果が高いことで有名ですが、やっぱり高いんですよね。

なので、AMOMAのマタニティオイルを併せて買って、ナチュラルマーククリームとの併用をしましょう。

妊娠線の予防クリームやオイルはどこに使う?塗り方について

私の嫁はまずAMOMAのマタニティオイルを全身に塗り、そのあとにナチュラルマーククリームをお腹に塗っていました。

その際の注意ですが、もったいないといって少ししか使わなかったりすると、結局妊娠線ができてしまったという話を聞いたりします。

なので、クリームはしっかりと使いましょう。

あと、自分から見えるところだけにクリームを塗ってしまうと、見えていないところに妊娠線ができてしまったということもあるみたいです。

特に注意なのは、二の腕の後ろ側やお腹が大きくなって見えないところとかですかね。

塗るタイミングとしては、お風呂上りやトイレとかで少しでもお腹を出したらすぐに塗るようにしましょう。

まとめ:妊娠線はクリームやオイルでしっかり保湿して予防しましょう!

今回は、妊娠線のケアについてとおすすめのケア用クリームについてご説明してきました。

本記事の要約

  • 4か月目を目途にケアを開始する
  • 予防にはクリームやオイルを用いて、保湿をしっかりとすること
  • もったいないからといって少量だけ使うといったことはしない
  • 見えにくい場所にも気を付けてクリームを塗る

早め早めにケアをし始めて、できるだけ妊娠線ができないよう心掛けていきましょう!

実際に我が家で使用し、妊娠線ができなかったのは「ナチュラルマーククリーム」と「AMOMA マタニティオイル」の併用です。

本記事を見て、購入を検討している方はこちらからどうぞ。

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本ブログでは妊婦さん向けに情報を発信しております。

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当ブログ運営者

サイドFIREを目指しているサラリーマン。
結婚してゼロから始めた節約術(楽天経済圏やPayPay経済圏)、少しの贅沢で行った高級ホテルやレストランを紹介しています。
妊娠初期から子育てに全力を注いでおり、部屋作りやマタニティの知識についても発信。
夢は、週2-3で働きながら、嫁&子供&ペット(仮)と月1で高級ホテルに泊まる生活をすること!

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